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ミカサ「安価でエレンを依存させる」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 10:20:25.71 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「何でエレンはいつも私から遠くに行くんだろう?」

ミカサ「私はただ、そばにるだけでいいのに」

ミカサ「それだけなのに……」グスン


ミカサ「だからエレンを何とかして精神的に依存させようと思う」

ミカサ「ので、>>4を実行しよう」

4 :ネコたん ◆hXvyVozAPo 2013/09/15(日) 10:21:26.57 ID:CV3/M3VQ0
闇討ち


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 10:22:26.44 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「闇討ち、それはいい考え」ニヤリ

ミカサ「標的は勿論>>9」


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 10:23:45.03 ID:HLiV29Ku0
kskst


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 10:23:50.49 ID:QH+NaVbw0
ジャン

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 10:28:26.45 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「あの馬面はいつもエレンをいじめている、生かしておくとろくなことにならない」

ミカサ「あのチビといいエレンに近づく刈り上げにはろくな奴がいない」

ミカサ「ので」


ジャン「」ワガショウガイニイッペンノクイナシ


>>16「あわわ・・・・・・」

ミカサ「見られた!?」


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 10:29:52.51 ID:aFMrSfxA0
クリスタ


18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 10:32:20.47 ID:VnqSFqxR0
クリスタ(み・・・ミカサが人殺しなんて・・・嘘だよね・・・)

クリスタ(とりあえずみんなに知らせないと!)


ミカサ「あれはクリスタ?まずい、確実に見られた」

ミカサ「とりあえず口封じに>>24する」


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 10:37:12.70 ID:eZTwhb/E0
薬漬け


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 10:37:44.65 ID:HUHU/Vuv0
>>21


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 10:39:45.97 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「薬漬けにしたいところだけどそんな都合良く薬は持っていない」

ミカサ「そもそもどんな薬を用意すればいいのか分からない」

ミカサ「ので、>>29から>>33の薬を分けてもらおう」


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 10:41:24.12 ID:aFMrSfxA0
アルミン


33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 10:48:11.44 ID:3lHOb7dwi
恋愛ラボ


34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 10:53:02.98 ID:VnqSFqxR0
アルミン「何、用事って?」

ミカサ「恋愛ラボを分けてほしい」

アルミン「・・・何それ?」

ミカサ「薬」

アルミン「そんな薬聞いたことないよ・・・確か外の世界にそういう名前の文献があった気はするけど」

ミカサ「ならそれでもいい」


ミカサ「クリスタ、これをあげるからさっきのことは見なかったことにしてほしい」

クリスタ「え、さっきのってジャンを・・・その・・・殺したことだよね、なんでそんなことしたの?」

ミカサ「>>36」


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 10:55:05.76 ID:FbUDbcZ70
レイプされた


37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:00:34.53 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「レイプされた」

クリスタ「」

ミカサ「私は、汚されてしまった。こんなことをしても体が綺麗になるわけじゃない
     それどことか返り血で余計に汚れてしまうことが分かっている、でも・・・」

クリスタ「ミカサ・・・」

ミカサ「どんな理由があっても殺人は許されることではない」

ミカサ「ので、これから出頭しようと思う」

クリスタ「待って!」

クリスタ「私、ミカサのこと言わないようにする、共犯者にだって何だってなってあげる」

ミカサ「クリスタ・・・本当にいいの?」

クリスタ「うん・・・こうして誰かの役に立てるなら」


ミカサ「クリスタが仲間に加わったところでジャンの死体は>>39して処理しよう」


39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:01:46.85 ID:w26a1nZ/0
肉だんご


41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:06:25.45 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「このご時勢肉は貴重、馬肉であってもそれは変わらない」

ミカサ「ので、肉団子にしよう」

クリスタ「私も手伝うよ、料理はちょっとだけ得意なんだ」

ミカサ「ありがとう、あなたには感謝してもし切れない」


ミカサ「いい肉団子が出来た、これをエレンにプレゼントすればきっと喜んでくれる・・・!?」


サシャがあらわれた!
コマンド?

>>43

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:07:38.54 ID:Za2R79Q/0
触手強制イカセ拷問地獄


44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:13:22.20 ID:VnqSFqxR0
サシャは こちらが みがまえる まえに おそいかかってきた!

サシャ「肉ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」

サシャの からだから おぞましい しょくしゅが のびる!

ミカサ「しまった!サシャが貴重な肉に釣られて魔物化している!」

ミカサは じりきで ふりほどいた!


ミカサ「危なかった、これがアルミンやエレンだったら触手強制イカセ拷問地獄と化していた」

コマンド?
>>46


46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:16:01.54 ID:0OkaESCFi
サシャに男どもは皆鬼畜だと教える


51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:21:36.80 ID:VnqSFqxR0
 攻撃
l>説得
 待機

ミカサ「よく聞いてサシャ、私は危害を加えるつもりはない」

サシャ「肉!肉ぅぅぅぅぅぅ!!」

ミカサ「男どもは皆鬼畜、私もこの肉の元の姿であるジャンにレイプされた」

サシャ「肉ぅ!肉ぅ!!」

ミカサ「だからサシャ、あなたさえよければ一緒に男ども(エレン除く)を駆逐しよう」

サシャ「肉ぅ?肉!肉ぅぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」


サシャの こうげき!
ミカサに 2の ダメージ!


ミカサ「駄目、今のサシャに言葉は通じない」

コマンド?
>>54


54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:23:38.13 ID:pN9OdE+l0
リヴァイ兵長


56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:29:26.53 ID:VnqSFqxR0
なんと!リヴァイが あらわれた!

リヴァイ「おいガキども、どういう状況だこれは?」

ミカサ「チb・・・兵長!こいつが・・・エレンのご飯を奪おうとして・・・」

サシャ「にっくぅぅぅぅぅガルルルルルル・・・・・・」

リヴァイ「こいつは正真正銘の化け物だな、まぁいい、こいつにはちょっとばかり躾が必要なようだ」


ミカサ コマンド
>>58
リヴァイ コマンド
>>60


58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:32:15.30 ID:pN9OdE+l0
一応…うなじをぶった斬る


60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:33:51.39 ID:yT89sh4u0
お尻ぺんぺん


65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:44:41.54 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「一応・・・うなじをぶった斬る、人間の急所は首の後ろ縦10センチ横5ミリ。今のサシャでも確証はないけど一緒のはず」

リヴァイ「とりあえずあいつをとっつかまえるぞ、お仕置きのお尻ペンペンはそれからだ」


ミカサ「えっ」

リヴァイ「は?」


ミカサ「サシャは理性を失っている、もはや人間ではない、のでもう殺すしかありません」

リヴァイ「何言ってんだクソガキ、あいつの能力は調査兵団で役に立つ。こっちの制御を聞かなかったら殺すしかないがな」

ミカサ「あんな化け物を制御できるはずがありません」

リヴァイ「エレンに比べたら可愛いものだろうが」

ミカサ「エレンは素直で可愛いいい子、あんな醜悪で下品な芋ンスターと一緒にしないでほしい」


>>67(何か大変なことになってるんだけど何アレ?)ガクブル


67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:46:38.71 ID:otITq22x0
女型の巨人


73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:54:46.57 ID:VnqSFqxR0
??(何アレめっちゃ凄まじい面子なんだけど)

??(はっ、今なら二人ともサシャ?に気を取られている)

??(今のうちにミカサとリヴァイ兵長を殺してしまえば、エレンの回収はぐっと楽になる)

??(ついでにエレンと一緒にサシャ?も故郷に連れて帰れば・・・)

??(とはいえ生身だとあの二人は分が悪いかな・・・しょうがない)


女型巨人(気づかれないようにそーっと踏み潰して・・・)


ミカリヴァ「「出やがったか!」」

女型巨人(え、なんでばれたの?あわわわどうしよどうしよ・・・)

女型巨人(よし、ここは>>75!)


75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 11:55:55.05 ID:otITq22x0
あっあそこにUFOが!

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:02:18.17 ID:VnqSFqxR0
女型巨人「ア、アオコニユーオーガ!!」

女型巨人(今時こんな古典的な手が通じるはずないじゃん、誰だか知らないけど恨むよ)


ミカサ「あの巨人、あさっての方向を指差して」クルリ

リヴァイ「向こうに何かあるのか?」クルリ

女型巨人「今だっ!」クルダッ!!


ミカサ「しまった!逃がしてしまった!!」

リヴァイ「ちっ、俺としたことが!!」


女型巨人(引っかかってよかった、良かったけどなんか釈然としない・・・)ダッダッダッダッ!!


ミカサ「しまった!巨人に気を取られているうちに肉団子が!!」

サシャ「むしゃむしゃごっくん、美味しかったですごちそうさまでした」ゲプ

ミカサ「>>84」


84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:03:18.84 ID:otITq22x0
まってて肉団子、今すぐその汚いところから出してあげるからね

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:08:47.15 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「待ってて肉団子、今すぐその汚いところから出してあげるからね」チャキッ

サシャ「ひぃっ、何をするつもりですかミカサ!?」

リヴァイ「おいガキその剣をしまえ、もう戦う理由はねえだろ」

ミカサ「駄目、サシャはエレンの肉団子を食べた、腹掻っ捌いて取り出さないとエレンに申し訳が立たない」

リヴァイ(俺がエレンならそんなばっちぃ肉団子食わされたくねえんだが)

サシャ「ま、待ってください!半分残ってますから!」

ミカサ「半分?」


チマッ(小指の先ほどの肉片)


サシャ「フーッ」ドヤァ


ミカサ「>>88」


88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:09:46.54 ID:sltlX1YY0
きつめの腹パン

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:16:37.50 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「ふん!」ドゴォ

サシャ「ぐふっ!・・・」

ミカサ「とりあえず返してくれた分に免じて命だけは助けてあげる」

サシャ「おげぇぇぇ・・・」ゲロゲロ

ミカサ「おっと危ない、エレンの肉団子がこぼれる」ゲロブクロサッ

リヴァイ(マジであれエレンに食わせるつもりなのか)オエッ


ミカサ「何とか肉団子は回収できた、後はエレンに食べさせるだけ」

エレン「なんか用か・・・って何だそれゲロ臭いぞ!」

ミカサ「ゲロ臭いとは失礼、これはエレンのために作った肉団子」

エレン「い、いらねえよ!」

ミカサ「エレン、好き嫌いは良くない。たんぱく質は貴重なんだからしっかり食べないと駄目」

エレン(やばいこのままじゃミカサにゲロ食わされる、>>94するしかないのか)


94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:19:35.41 ID:owx9zSPH0
ライナーに毒味させる

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:26:46.03 ID:VnqSFqxR0
エレン(待てよ、もしかしたらミカサはオレのことを思って体によいものを持ってきてくれたのかもしれない)

エレン(父さんもよく良薬は口に苦しって言ってたし、それならゲロ臭くてまずそうなのも納得だ)

エレン(断るのは簡単だけど、確証のないまま断るのはミカサを傷つけてしまう。まずはそれを確かめたいけど・・・)

ライナー「おいエレンなにやってんだ?」

エレン(!そうだライナーなら体は丈夫だろうし、優しいからオレの頼みは聞いてくれる!)

エレン「あ、いやミカサが薬持ってきてくれてさ、体に凄くいいらしいからライナーもどうかなって」

ライナー(こ、これどう見てもゲロだよな?でもミカサがエレンにゲロを飲ませようとするとも思えんし)

エレン「オレはちょっと怖いからライナーに味見してほしいんだけど・・・駄目かな?」

ライナー「まぁミカサがお前に用意したものならあんぜんだろ・・・」ゴクン


ライナー「エンッ!」バターン


エレン「」

ミカサ「」

エレン「・・・それ捨ててきてくれ」


99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:29:37.46 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「せっかくエレンのために作ったのに捨てて来いなんて・・・この世界は残酷だ」グスン

ミカサ「しかもエレンすごく怒ってた、もしかすると嫌われてしまったかもしれない」メソメソ


ミカサ「なんとか名誉を挽回したい、>>101しよう」


101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:30:31.61 ID:/hbV4+ue0
口直しのキスをしよう


103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:37:56.85 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「口直しのキス、これしかない」ダッ


ミカサ「エレン、ちょっといい?」

エレン「なんだよミカサ。またゲロ飲ませに来たのkんむぅぅっ!?」ムチュッ!!


ミカサ「ん・・・れろ・・・んちゅっ・・・ちゅぅ・・・っ・・・/////」レロレロチュッチュゥ

エレン「んーっ!!んんむーっ!!///////」ジタバタ


ミカサ「れろ・・・ぷはぁっ/////」

エレン「あ・・・う・・・////////」ガクン


ミカサ「エレンの腰が砕けた、>>106でもしよう」


106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:39:58.09 ID:/hbV4+ue0
プロポーズ


108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:44:16.48 ID:VnqSFqxR0
ミカサ(これはチャンス、一気に畳みかけよう)

ミカサ「エレン、結婚しよう」

エレン「ぇぅ・・・?///」

ミカサ「結婚して本当の家族になろう、子供もいっぱい作ろう」

エレン「ふゎぁ・・・?///」


ミカサ「エレンは刺激が強すぎて現状を把握できていない、さらに追撃しよう>>120」


113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:48:13.04 ID:VnqSFqxR0
ミス>>115


115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:49:43.63 ID:CxqggSFI0
服を脱がせる


122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:56:10.79 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「エレンは判断力が鈍っている、好き放題するなら今のうち」

ミカサ「ということで服を脱がせる」

エレン「ん・・・///」

ミカサ「無抵抗で従順なエレン、正直凄くいい」ゾクゾクッ

エレン「はっ!何ズボンまで脱がそうとしてるんだよ!離せよ馬鹿!///」

ミカサ「チッ、我に返ってしまった。でも抵抗されるのもそれはそれで興奮する」ゾクゾクゾクゾクッ

エレン「気持ち悪いこといってないでやめろよ馬鹿!!///」

ミカサ「でもエレンは私より弱いから暴れても多分無駄」

エレン「ひ、人呼ぶぞ!」

ミカサ(それは困る、>>124で黙らせよう)

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:53:11.51 ID:9loe0Q3w0
顔面騎乗

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 12:59:02.96 ID:ekx6v1XG0
>>119

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:03:24.57 ID:VnqSFqxR0
ミカサ(顔の上に座ればエレンは叫べない・・・はず)

エレン「もがー!!もがもがー!!」(どけよ馬鹿!重いし臭いんだよ!!)

ミカサ「エレン、何か失礼なことを言った。ので、さらに体重をかける」グググ

エレン「も?もぐぐぐぐぐぐ・・・!!」フルフルフルフル

ミカサ「エレンのことは何でもお見通し」ドヤァ


ミカサ「エレンが大人しくなった、次は>>134」


134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:05:10.24 ID:CxqggSFI0
シックスナインの姿勢でフ●ラ


137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:11:20.98 ID:VnqSFqxR0
エレン(やばい酸欠で死ぬ・・・ミカサのケツに殺される・・・)

エレン(よし、立ち上がった、今のうちに呼吸を!)スーハースーハー

エレン「ぐぇっ!!」ズシーン


ミカサ「エレンのおちん●ん、可愛い、最後に見たときより大きくなってるけどそれでも可愛い」

エレン「むー!!むむー!!」(失礼なこと抜かすなー!)

ミカサ「とりあえずこれを・・・」ペロッ

エレン「!?むむーっ!むーっうー!!!」(やめろー!こんな汚いとこ舐めるんじゃねえ!!)


エレン(ちくしょうこのままミカサのなすがままかよ)

エレン(違う、俺は戦う!戦わなければ勝てない!>>139してやる!)


139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:12:27.01 ID:ekx6v1XG0
ク●ニ


143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:20:38.43 ID:VnqSFqxR0
エレン(目には目を、歯には歯を、お前が舐めるならオレも舐める!)ペロッ


ミカサ「んぅっ!?////」ピクン


ミカサ「エレンが攻めてくれた、嬉しい///」

ミカサ「でもズボンの上から舐められても大したことはない、ので、このままエレンを骨抜きにする」ペロペロチュッチュッ


エレン「んむぅー!!んんー!!」(くそっ、余計激しくなっちまった)


エレン「!?」(げ、やばい!くそ、離れろ!)

ミカサ「エレンの抵抗が激しくなった、でも負けない」レロレロチュパチュパ

エレン(くそ、このままじゃイかされちまう!手荒いけど>>146しかねえ!)


146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:21:47.92 ID:CxqggSFI0
ア●ルを責める


148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:27:19.78 ID:VnqSFqxR0
エレン(こうなったらアレを解禁するしかねえ)

エレン(8年前にミカサに面白半分で試した結果半殺しにされた秘奥義)


エレン「千 年 殺 し ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ ! ! ! ! !」ブスッ!!


ミカサ「ひぎゃぁ!!」


エレン「はぁ・・・はぁ・・・何とか振りほどけたか・・・ん?」


ミカサ「エ・レ・ン・・・・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴ

エレン(や、やばいめちゃ怒ってらっしゃる。一難去ってまた一難じゃねえか、どうすれば・・・)

エレン「み、ミカサ、>>154」


154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:30:04.21 ID:CxqggSFI0
じ、実は俺はア●ルの方が好きなんだ!


158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:35:31.26 ID:VnqSFqxR0
エレン「じ、実はオレはア●ルの方が好きなんだ!」

ミカサ「」ピタッ

エレン(な、何とか止まってくれたぜ、安価マジGJ)

エレン「・・・って何でオレのズボンに手をかける!?」

ミカサ「エレンはア●ルの方が好きだといった、だからエレンの望みどおりア●ルをめちゃくちゃにしてあげる」

エレン「ひぃ・・・や、やだよぉ・・・」ポロポロ

ミカサ「暴れても無駄、この体制では抵抗は出来ない。さぁエレン、何から突っ込んでほしい?」

エレン「やめて・・・やめてぇ・・・」メソメソ

ミカサ「なるほど、エレンは>>163が好きなのね」


163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:39:41.09 ID:CxqggSFI0
私の唾液で濡らした指


167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:45:48.06 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「」レロ・・・

エレン「?」

ミカサ「私はエレンと違って優しい、ので、まずはよく濡らした指からにしてあげる」ピチャピチャ

エレン「く、来るな、来るなぁ!!」

ミカサ「エレン、私は濡れてもいない人差し指をいきなり2本入れられた。私はよく濡らした上で優しく入れてあげる。酷いのはエレンの方」

エレン「や・・・謝るから許して・・・」ポロポロ

ミカサ「駄目、エレンは甘やかすと調子に乗る。まずは>>169本入れてみようか」


169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:46:45.49 ID:CxqggSFI0
2本


171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:50:45.09 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「まずは2本、エレンが突っ込んだ指の数と同じだから大して痛くないはず」ワキワキ

エレン「ひぃ・・・」ポロポロ

ミカサ「さん、にぃ、いち、いんさーと」ブスリ


エレン「ひぎぃぁぁ!!!」ガクガク

ミカサ「だらしがない、まだ第>>173関節しか入れてない」


173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:51:19.74 ID:yT89sh4u0
1


174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:56:31.97 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「まだ第一関節しか入れてない、本当にきついのはこれから」

エレン「もうやだ、もう十分だってぇ・・・」

ミカサ「大丈夫、エレンは強い子だからこれくらいなんともない」ズプズプズプ

エレン「ぐ・・・あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"・・・・・・」


エレン「」ビクッビクッ

ミカサ「さすがにやりすぎたかも、エレンも白目剥いてるしそろそろ優しくしてあげよう」>>178


178 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 13:58:53.80 ID:CxqggSFI0
浣腸

181 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:03:12.60 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「エレンも童心に戻りたいよね、私も子供に戻って浣腸してあげよう」カンチョー

エレン「ひうっ!?」ビクッ

ミカサ「エレン、気が付いた?」

エレン「ひ、く、来るな、寄らないで!!」ガサガサガサガサ


ミカサ(エレンがしりもちついたまま後ずさりを始めた。よっぽどトラウマになっちゃったみたい)

ミカサ「エレン、>>185」


185 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:05:32.38 ID:CxqggSFI0
よしよし大丈夫、何も怖くないよ
エレンは一生私が守ってあげるから


188 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:09:49.42 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「よしよし大丈夫、何も怖くないよ」

エレン「!?」

ミカサ「エレンは一生私が守ってあげるから」

エレン「・・・・・・・・・」キッ


ミカサ「なんで警戒するの?私はエレンと一緒にいたいだけなのに」

ミカサ「でもあと一息でエレンを信頼させられるはず、>>189」


189 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:10:22.79 ID:CxqggSFI0
キス


191 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:17:11.54 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「エレン・・・」スッ

エレン「ビクッ!!」パシッ!!

ミカサ「エレン・・・何で・・・」ジワッ

エレン「っ!?」ピクッ


ミカサ「今」ムチュッ

エレン「!?!?!?!?!?」ジタバタ

エレン「~!!~~!!!」ジタバタ


エレン「~!!~~~・・・・・・」ジタ・・・


エレン「」ポー

ミカサ「エレン落ちたかな、ねぇエレン、あなたは私の何?」

エレン「>>193」


193 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:18:09.73 ID:CxqggSFI0
従順な犬です


195 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:21:34.67 ID:VnqSFqxR0
エレン「従順な犬です」

ミカサ「///」

ミカサ「エレンはいい子、いい子」ナデナデ

エレン「///」

ミカサ(これでスレタイの目的は完了した、ので、ミカサ「安価でエレンを依存させる」完!)


アルミン「エレン、ミカサ、大変だ!!」

ミカサ「何?こんなときに」

アルミン「ジャンがどこにもいないんだ!何か心当たりない?」

ミカサ「>>197」


197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:22:59.73 ID:ZjvWmEJh0
そんな奴最初からいなかった


202 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:27:20.80 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「そんな奴最初からいなかった」

アルミン「えっ」

エレン「おい、ちょっとそんな言い方ないだろ。ジャンだって性格は悪いけど大事な仲間だ」

ミカサ「エレン何を言ってるの?あなたは私の犬でしょう?」

エレン「犬でもなんでもいい、でもジャンをそういう風に言うのはやめろ!」

アルミン「エレン、落ち着いてってば」

エレン「撤回しろミカサ!二度とそんなことは言うな!」

ミカサ「>>207」


207 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:32:32.19 ID:rx9T2ltn0
うるさい吠えんな黙ってろカス


212 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:40:41.34 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「うるさい吠えんな黙ってろカス!」

エレン「」

アルミン「・・・ミカサがエレン以外のことで激昂するなんて珍しいね」

ミカサ「何が言いたいの?」

アルミン「さっきミカサがゲロを捨てただろ?あの中の肉片からジャンのDNAが検出されたんだ」

エレン「あ、あれから?」

ミカサ「」

アルミン「単刀直入に言う、ジャン殺しの容疑がミカサ、君にかかっているんだ」

エレン「確かにミカサの態度はおかしかったけどだからってミカサを疑うなんてどうかしてる」

ミカサ「>>215」


215 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:42:01.94 ID:CxqggSFI0
エレンに突っかかるジャンが邪魔だった


219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:51:10.84 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「エレンに突っかかるジャンが邪魔だった」

エレン「!?」

アルミン「・・・今の発言は自白と受け取っていいのかい?」

ミカサ「好きにしたらいい」

エレン「お、おい何かの間違いだろ?アルミンも何とか言ってやれよ!」

アルミン「僕だって幼馴染を疑うのは心苦しかった、でも現実は受け止めるしかないんだ」

アルミン「部屋の外には憲兵団が待機している、君を連行するためにね」

キース「アッカーマン訓練兵、貴様は歴代屈指の逸材だった、こんなことになったのは残念でならない」

エレン「だから嘘だろミカサ?間違いだったって言ってくれよ!」


ミカサ「>>223」


222 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:51:53.69 ID:nZqVIXSA0
さよならエレン


224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:52:05.09 ID:ekx6v1XG0
>>222


226 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:57:14.28 ID:VnqSFqxR0
ミカサ「さよならエレン」

ミカサはそれだけ言うと、エレンのベッドの下に隠していた立体機動装置を身につけ、窓から脱出した


憲兵団「容疑者が逃げたぞ!」

憲兵団「捕らえろー!!」


元は成績上位者であっても堕落しきった憲兵団が束になってもミカサにかなうはずがなく
ミカサをあっさり取り逃してしまった


エレン「・・・・・・なぁアルミン」

アルミン「なんだいエレン」

エレン「オレたち、何でこんなことになっちまったんだろうな」


テーマ:二次創作 - ジャンル:サブカル

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