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美希「へぇ…真くんには生でしてミキにはゴム着けるんだ」

51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 15:38:27.39 ID:xrOZOAcY0
P「……え?何それ」

美希「…………知ってるよ、真くんとそういう関係だっていうこと」

P「えっ……」

美希「それだけなら別にいいけど、真くんは生でしてるって前言ってた」

P(真のやつ!何話してるんだよ!!)

美希「別にハニーが他の女と遊んだってミキは別に……良くないけど許してあげる。それ位ハニーが魅力的ってことだろうし」

P「あ、ああ……」

美希「でも、ミキとする時はゴムを着けるのに真くんは生ってことは……真くんが本命で……」

P「いっいや!それは違うって!!」

何か変じゃない?

68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 15:54:32.74 ID:xrOZOAcY0
美希「……嘘」

P「嘘じゃないって!!美希の事はとても大切にしてるんだって!だからそんなに無闇に生とかでしたくないんだ」

美希「ホント?本当なの?ハニー……」

P「あ、ああ……本当だよ。嘘じゃない……美希はとても大切なんだ」

美希「……そっか。ミキ、何だか勘違いしちゃったな」

P「あはは、分かってもらえてよかった」

美希「ううん、ミキの早とちりだったから……でも、ハニーも悪いんだ。ミキ以外の女の子とするから」

P「すまん……」

75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 16:04:09.35 ID:xrOZOAcY0
美希「ううん、いいの!ミキがハニーの理想の女の子になるから」

P「あ、ああ。そうだな」

美希「……でもね、ミキ……ハニーにお願いがあるの」

P「ん、何だ?何でも言ってみろ」

美希「お願い、聞いてくれる?」

P「ああ、出来る事だったらな」

美希「うん、じゃあね……ミキと、その……生で、してほしいの」カァァ

P「……え」

美希「駄目?」

P「えっと、それはちょっと……」

美希「…………」

79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 16:23:21.98 ID:xrOZOAcY0
美希「ゴメンね、ハニー。ミキ、ちょっと何言ってるのか分からなかったからもう一回言ってほしいの」

P「い、いや……生はちょっと」

美希「……どうして?」

P「え、だから大切にしたいから……」

美希「ミキはそんな事気にしないの」

P「それでも、俺は……」

美希「……そう、じゃあ真くんとそういう事してること、雪歩に言うの」

P「……え」

美希「ミキ、知ってるの。ハニーが雪歩ともしてる事」

P「まっ待て!!雪歩には言わないでくれ!!」

美希「どうしよっかなぁ……」

美希「……ミキと生でしてくれたら、ナイショにしてあげてもいいの」

P「……いや、それでもそれは……他の事ならいいから!」

86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 16:34:57.51 ID:xrOZOAcY0
美希「そう、じゃあ結婚してほしいの」

P「いやっ、そういう冗談はいいから!」

美希「……」イラッ

P「どうした……?」

美希「ちょっとミキ、今のにはカチーンときたの」

P「え?」

美希「もういいの。携帯……」

P「うわっ、ちょっと待て!何処にかけるつもりだよ」

美希「そんなの雪歩に決まってるの」ピピピ

P「ま、待てって!!」

美希「ハニー、最後に聞くの」

P「え」

美希「私と生でしてほしいの。駄目って言ったら……」

P「……」

92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 16:48:55.69 ID:xrOZOAcY0
>>87
ゴメン、間違えた

P「えっ、えっと……」

美希「……」

P(不味いぞ、これは……雪歩にバレたりしたら、最悪命がない……だがしかし、俺もまだ死にたくない)

P「みっ美希!早まるな!まず、話し合おう。な?」

美希「ミキに話す事はないから。ハニーはただ、はいかいいえか答えればいいの」

P(ぐ……万事休すか……いや、まだ何かあるはずだ……)

美希「ねえ、早くしないと手が痺れて通話ボタン押しちゃう」

P「あっその……」

96: 展開思いつかないんで安価スレになりました 2011/08/26(金) 17:13:27.61 ID:xrOZOAcY0
美希「ハニー?」

P「ぐ……」

美希「……そう、ハニーがそういう態度なら分かったの」

P「くっ……こうなれば!!」バッ

>>102

102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 17:19:22.15 ID:dLdkJepm0
腹パン

111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 17:29:01.69 ID:xrOZOAcY0
P「そぉい!!」ドゴッ

美希「ぐふっ……」

P「……っと携帯!!」

美希「ケホッ……うぅ……」

P「……って何時の間にか通話に!?」

雪歩『美希ちゃん……?何かプロデューサーの声が聴こえたんですけど……』

P「えっと……」

雪歩『……!! やっぱりプロデューサー……!!』

P「あっ、やば……」

雪歩『……どうして、プロデューサーが美希ちゃんの携帯に出てるんですか……?』

P「えっ……それは……」

1.仕事とかで適当に誤魔化す
2.通話を切る
3.その他

>>115

115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 17:31:05.49 ID:dLdkJepm0
3.雪歩を呼び出し美希に公開ゴム無し生セクロス

120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 17:39:26.77 ID:xrOZOAcY0
P「その事について話したいから、今から来てくれないか?」

雪歩『え……?』

P「場所は○○ホテルの765番だから」

雪歩『……分かりました。どういう事なのかじっくり聞かせてもらいますから』

P「ああ、わかった」ピッ

P「……さて」

美希「……ねえ、雪歩をココに呼んでどうするの?」

P「さっきはお腹殴って悪かった。……いや、それは」

P(雪歩が来る前に美希をどうにかしないとな……)

>>125

125: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 17:42:28.45 ID:JqlhXpgj0
美希との関係を見せつけて雪歩に諦めさせるとかなんとか言いくるめて前戯で準備をしておく

129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 17:54:46.54 ID:xrOZOAcY0
P「美希」

美希「……何?」

P「ベッドで寝てくれないか?」

美希「え?」

P「いい加減、雪歩とはこういうのはやめようと思う。だから、美希と愛し合ってるところを雪歩に見せて雪歩には諦めてもらうことにしたんだ」

美希「……ハニー」

P「……不満か?」

美希「ううん、そんな事ない!…とっても嬉しいの!ハニーはミキを選んでくれたんだね!」

P「……当たり前だろ」

美希「ハニー……、大好きなの!」ギュ

P「ああ…」

美希「……何だか少し、恥ずかしいの。ねぇ、ハニー……生でしてくれるんだよね?」

P「……ああ、じゃあ……するよ?」

美希「……うん、きて」

131: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 18:01:32.34 ID:xrOZOAcY0
美希「ぅ…んっ…。ミキ……今、とっても幸せなの……ぁっ」

P「そうか」

美希「ハニー……あぅ…あっ…はぁっ……ハニー…」クチュクチュ

P「こんなに濡れて、そんなに気持ちいいか?」グチュ

美希「うぅ……あっ……ハニーがしてくれるから……仕方ないの」

P「……そうか」グチュグチュ

美希「あっ…ハニーっもう……んぁぁ」

P「……じゃあもういいかな」スッ

美希「はぁ……はぁっ…」ピク

P「……そろそろか」

美希「……うん、ハニー……ミキ、いつでも…いいよ」ドキドキ

139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 18:20:13.41 ID:xrOZOAcY0
雪歩「プロデューサー!!」バタン

美希「!?」ビク

P「来たか、そろそろかと思ったぞ。雪歩」

雪歩「な……にやってるんですか?」

美希「えっとね……」

P「雪歩、服を脱いでコッチに来い」

美希「……え」

雪歩「な……ワケが分かりません……どうして美希ちゃんと……」

P「……もういい、服は脱がなくていい」スッ

美希「ハニー!?」

雪歩「プロデューサー……私の他にもこんな……むっ!?んっ…」チュ

P「……」チュレロ

雪歩「ん……まっ、プロデュ……ひっ!」サワッ

雪歩「あ……駄目、駄目です…ぅぁ…プロデューサー……美希ちゃんが……あっ」チュクチュク

美希「え……何、これ……」

149: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 18:37:11.83 ID:xrOZOAcY0
P「……そんなに濡れてないけどもう、十分か」

雪歩「……え?何いっ!?」ズブ

P「やっぱり立ちながらすると興奮するな」ズブッズブッ

雪歩「うぐっ…あっ!やめ……はっ…ああ!!」ズブブ

美希「え……?ハニー……?」

P「……ん、どうした。美希」パンパン

雪歩「あぐっ……うぅっ…ギィッ!激しっ…ンぉぉ…」ズブブ

美希「……どうして、どうして……こんな……してくれるって……」

P「ああ、だから今してるだろ?雪歩にっ生で!!」ズパン!

雪歩「んひぃ!?ひっ…!やっ!アギッ…ォぉ……」ダラン

P「ん、なんだ……もう立ってられないのか?」

雪歩「激しっ……過ぎ、ですぅ……んぁ…立ってられるわけ……ないぃ」

美希「こんな……こんなの……嘘、ウソウソ!あり得ないの……」ガタガタ

美希「こんなの……信じない……」スクッ

153: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 18:43:31.23 ID:xrOZOAcY0
P「……美希?」

雪歩「はーー……ぁぁ…はー……」ビクン

美希「ミキは今、悪いユメを見てるんだ……早く醒めなきゃ……ハニーが待ってるの」

P「美希!?」

美希がした行動

>>160

160: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 18:47:08.63 ID:tWYspNts0
ハニー逆れいぷ

172: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 19:06:29.60 ID:xrOZOAcY0
P「うわっ」バタン

雪歩「きゃあ…!!」バタ

美希「……よいしょっと」

P「み、美希?何を……」

美希「……どうせユメならハニーをメチャクチャにしてやるの」ニコ

P「ひ……」

美希「やっと本当に一つになれるの……ユメなのが残念だけど……」

P「美希…!何を言って……!!」

美希「ハニー……もう、誰にも渡さない……ミキだけのものなの……」ズブ

P「うっ……」

美希「ンッ……ん……あぁ……ハニーを身体の奥まで感じる……気持ち良いの……」

雪歩「うわ……私……どうすれば……」アタフタ

P「雪歩!美希の眼を醒ましてやってくれ!」

雪歩「あぅぅ……そうしたいのは、山々なんですけど……さっきので腰が抜けちゃって……すみませぇ~ん」

美希「……ハニー、他のオンナと話さないでほしいの」ガシ

177: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 19:30:14.73 ID:xrOZOAcY0
P「イッ!?髪を引っ張るな……いててて!」

美希「ハニーはミキだけを見てればいいの」

P「こっこれは……うっ!」

美希「あっ、ハニーのがミキの中で大きくなったの……あはは」グチュ

P「ちょ……やめっ」

美希「んっ……あんっ……気持ち、いいのぉ!」ズブズブ

P「ぐっ……」

美希「ハニー?どう?ミキの膣内が一番でしょ?あっ……凄いのハニーの……」グチュズチュ

P(や、ヤバイ……凄い……このままじゃ美希の膣内に出ちまう……)

P(くそ、こうなったら……)

1.美希を突き飛ばす
2.なかだーし
3.その他

>>183

183: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 19:32:17.70 ID:mAbNVNbd0
2

191: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 20:00:01.80 ID:xrOZOAcY0
美希「ダメだよ、ハニー……絶対、逃がさないの」

P「う……あ……」

美希「あっ…んグッ……ほら、いいよ!ンぁ……出して!ミキの膣内にいっぱい……」ズップヌップ

P「うっ……あ……イッ……」ドプ

美希「んぁああっ!!でっ出てるぅ…!ミキの膣内にあっついのっいっぱい出てるのっ……」ドクッドプ

P「かっは……はー……」トプ

美希「んあ……あー……はぁ……一緒にイッちゃったね……私のハニー……」

P「はー……はー……」

美希「……ねえ、ハニー……」

P「……何だ」

192: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 20:07:21.04 ID:xrOZOAcY0
美希「……どうして、ミキに生でしたくないなんて、言ったの?」

P「……」

美希「ミキ……それがどうしても……ぐずっ……分からないのっ……」

P「……それは」

1.本当に美希が大切だったんだ
2.美希をいじめたかったんだよな
3.はあ?遊びだからに決まってんだろーが
4.雪歩おおお!!愛してるぞおおお!!
5.ああ……真をぐちゃぐちゃになるまでいじめたいな……
6.その他

>>200

200: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 20:10:48.52 ID:ggObIBXBO
4

208: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 20:25:21.07 ID:xrOZOAcY0
P「雪歩おおお!!愛してるぞおおお!!」

美希「……え」

雪歩「ふぇ!?」ビク

P「俺は雪歩を愛している!!雪歩はどうなんだ!?」

雪歩「え、えっと……それは、勿論……愛してます」カァァ

美希「……」

P「っというワケだ!!分かったか!?」

美希「あはは、何これ……あり得ないの。やっぱり悪いユメ。ハニーがこんなこというワケないの」クスクス

P「……おーい」

美希「あはははは!!ミキのハニーがこんな嫌なこというワケない!ミキより雪歩を好きなんであるわけないの!」

雪歩「えっ……」

美希「だって……ミキの事遊びじゃないって……言ってたの……」

P「……えーっと」
1.そんなわけないだろ?美希、冗談だよ
2.いや、そんな事言ってねーよ。変な解釈してんな
3.いや、どっちも本命だよ?
4.いやいや、俺は真一筋だから
>>215

215: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 20:28:36.97 ID:PjqO4+c90
3

222: スレタイ……真くん…… 2011/08/26(金) 20:39:16.06 ID:xrOZOAcY0
P「いや、どっちも本命だよ?」

雪歩「……は?」

美希「……じゃあ、ミキの事は遊びじゃないの?」

P「当たり前だろ?美希、愛してるよ」

美希「じゃっじゃあ……雪歩には生なのにミキが生じゃないのは……?」

P「本当に美希の事が大切だからに決まってんだろ」

美希「ハニー!!……よかった。ミキ、ハニーに嫌われたわけじゃないんだ」

P「当たり前だろ、馬鹿だな」ナデナデ

美希「ん……だって、ハニーが紛らわしいの……ミキ、ちょっと嫉妬しちゃったの」

P「あはは、美希は可愛いな」

雪歩「プロデューサー……」ボソ

P「あはは……はは……」ダラダラ

231: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 20:56:30.70 ID:xrOZOAcY0
美希「あ、雪歩。まだいたんだ」

雪歩「……美希ちゃんは黙っててくれませんか?」

美希「嫌なの」

雪歩「うるさいんですよ。死ねばいいのに……」ボソ

P「ふぅ、最近は涼しくなってきたな」

雪歩「プロデューサー?話が、あるんです」ニコ

P「え?な、何?」

雪歩「プロデューサーは、私と結婚してくれるんですよね?約束しましたもんね」

P(してねーよ!何これ……雪歩が凄く笑って……死ぬ?)サアア

美希「違うの!ハニーはミキと結婚するの!」

雪歩「だから、黙れって言ってるんですけど理解できませんか?厨房はゴチャゴチャ言わないでくれますか?」ニコニコ

美希「う……何だか雪歩が恐いの……」ゾク

雪歩「プロデューサー?私だけを愛しているの間違いですよね?ね?」
1.あっ当たり前じゃないか!雪歩が1番!
2.あー出た出たメンヘラ、図に乗るなよ根暗が
3.真おおお!!来てくれえええ!!
4.その他
>>240

240: 忍法帖【Lv=36,xxxPT】 2011/08/26(金) 21:01:27.59 ID:fZUYv01N0
そろそろ3

249: エバー始まったし速度遅くなるけどいいよね。皆もエバー観てるんでしょ? 2011/08/26(金) 21:16:22.66 ID:xrOZOAcY0
P「真おおお!!来てくれええ!!」ピピピ

真『どっどうしたんですか!?プロデューサー!!』

P「雪歩に殺される!!○○ホテルの765番だ!!頼む!助けてくれ!!」

真『雪歩!?えっと、よく分かりませんが分かりました!!すぐ行きますので待っててくだ

雪歩「プロデューサーさーん?だーれと、話してるんですかぁ?で、誰に殺されるって?」ガシ

P「いっいや……」

雪歩「真ちゃんかな?どうして?まさか真ちゃんとも?あはは、まさか!」

P「あっあの

雪歩「チガイマスよね?」ギリリ

P「腕に爪が食い込んでるって!!いたたた!!」

P(真おおお!!マジで早く来てくれえええ)


261: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 21:28:08.41 ID:xrOZOAcY0
真「プロデューサー!!」バタン

P「真!!来てくれたか!!」

雪歩「……まだ5分も経ってないのに……早いですね」ジロ

真「……え」

P「真……?どうした」

真「……どうして美希が裸なんですか?プロデューサー……」

P「あ……」

美希「すー……すー……」

P「い、いや待て!!美希から真はそういうの聞いてたんじゃ!?」

真「……何ですかそれ、ボク……知りませんよ」

P「えーっと……これは」ダラダラ

真「あっ!まさか……雪歩まで?……3股してたんですか、プロデューサー……」ギロ

雪歩「……ふーん。美希ちゃんだけじゃなかったんだぁ……」

P(……詰み?)

268: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 21:39:14.32 ID:xrOZOAcY0
真「プロデューサー……ボクだけを好きって言うのは嘘、だったんですか?」

雪歩「何を言ってるんですか?真ちゃん。プロデューサーは私だけのものですよ?」

真「……あ、そうか。分かった。そう言う事か」

雪歩「……」

真「プロデューサー!プロデューサーは雪歩に脅されてるんですね?だからこんな事になってるんですよね?」

P「え?」

雪歩「……何を言ってるんでしょうか。この男女は。脳まで筋肉になってるんでしょうか」

美希「んー……むにゃ」スースー

P(……何か真がいい感じに誤解している……これは……)

1.そっそうなんだ!!雪歩がわけの分からないことを言って!!
2.いや、雪歩の言うとおりだ。遊びだからお前
3.ミキミキーそろそろ遅いから帰ろうかー
4.これもそれも全部ののワの所為だ!!文句を言いに行ってやる!!
5.その他
>>275

275: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 21:41:31.68 ID:ZCB1iveD0


285: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 21:52:58.84 ID:xrOZOAcY0
P「これもそれも全部ののワの所為だ!文句を言いに行ってやる!!」ダッ

雪歩「え?」

真「プロデューサー!?何処に行くんですか!!プロデューサー!!」


P「……ふう、何とか撒いたな。とりあえず飲み物でも」ピリリリ

P「……雪歩からだろうな……さっきまで、着信240件メール150通……真はそこまででもなかったけど……って春香?」ピッ

P「もしもし、どうした?から

春香『あっプロデューサー?少しお話があるんですけどいいですか!』

P「ああ、分かった。……ああ、そうか。うん、近いから行ける。じゃあまた後で」ピッ

P「……何だろ」




293: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 22:06:05.00 ID:xrOZOAcY0
春香「あっプロデューサーさん!コッチです!」

P「おう、何か用か?どうかしたのか」

春香「あーそれはですね」

P「ん?」

春香「いや、あのですね雪歩から連絡が……」

P「な……に……?」

春香「プロデューサーさん……」

1.雪歩と何があったんですか?
2.雪歩と……どういう関係なんですか
3.仕事以外で他の女と会わないって約束しましたよね……?
4.その他
>>305

305: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 22:08:12.90 ID:zhhmnTyW0
3

327: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 22:37:55.46 ID:xrOZOAcY0
春香「仕事以外で他の女と会わないって約束しましたよね……?」

P「……え?」

春香「……というより、どんな関係なんですか?まさか……私という者がありながら……」

P「い、いや……」

春香「浮気……なんかしてないですよね?」

P「あはは、まさか……」

春香「あ、そうですよね!あははは、ごめんなさいプロデューサーさん」

P「うん、あり得ないって!」

春香「そうですよね!私、ちょっと不安になっちゃって……私、プロデューサーさんが居ないと……生きていく自信がないですから」

P「あ、うん。そんなに思ってくれて嬉しいな」

340: 海賊アスカ可愛かったね 2011/08/26(金) 23:02:03.23 ID:xrOZOAcY0
春香「あはは、そうですよねー」

P「ああ、当たり前だろ?」

春香「うんうん、じゃあプロデューサーさんの後ろにいる子がそういう関係なわけ……ないですよねー」ニコ

P「……え?」

プロデューサーさんの後ろにいる子とは!?
1.ミキミキー
2.雪ぽ…………
3.真きゅん!
4.あらあら、奇遇ですねぇプロデューサーさん
5.その他
>>348

348: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 23:03:32.33 ID:ZCB1iveD0


369: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 23:13:32.24 ID:xrOZOAcY0
雪歩「見つけましたよ、プロデューサーさん?」

P「よ、よぉ雪歩……奇遇だな」

雪歩「ええ、奇遇ですね。春香ちゃん、合席いいですよね?」

春香「……うん、勿論!」

雪歩「……さて、ゆーっくりお話しましょうかプロデューサー」

P「あ、そうだ……そういえばこの後仕事の用事が……」

雪歩「へぇ、美希ちゃんとですか?それとも真ちゃんでしょうか。ああ、また別の子でしょうかね」

春香「……プロデューサーさん、どういうことです……か?」

P「……ふぅ」

P(……死にたい)

377: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 23:25:43.03 ID:xrOZOAcY0
春香「ねえ、プロデューサーさん。浮気?チガイマスよね?」

雪歩「ええ、違いますよ春香ちゃん。そもそも、付き合ってないですから。プロデューサーと春香ちゃんはね」

春香「プロデューサーさん、ワケの分からないこと言ってる女がいるけど違いますよね?」

P「あー、えっと……」

春香「まぁ、遊びで付き合ってあげるのは大目に見てあげてもいいですよ。仕事の仲間でもありますし」

雪歩「ええ、同意見です。この際遊んであげてるならいいですよ」

春香「…………」イラッ

雪歩「…………」ニコォ

P「えっと……」

雪歩「ねぇ、プロデューサー……春香ちゃんは遊びなんですよね?もう、美希ちゃんは正直もういいですよ。でも、身体の関係は私と美希ちゃんだけですよね?」

春香「え……」

P「あー……」

1.春香は遊びだよ。こんなヤツ雪歩と比べるワケがないだろ?
2.全部……その……本命、かな
3.真おおお!!助けてくれえええ!!
4.その他
>>385

385: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 23:27:36.69 ID:ZCB1iveD0


400: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 23:37:09.92 ID:xrOZOAcY0
P「春香は遊びだよ。こんなヤツ雪歩と比べるワケがないだろ?」

春香「……え?」カタン

雪歩「ふふ、そうですよね。ごめんなさいアタリマエの事言って」

P「ああ、つい、な」

雪歩「ふふ、やんちゃなんですから……。まぁ、全部許したわけじゃないですけどね」ニコ

春香「……何それ。信じられない」ワナワナ

P「よしっ雪歩!そろそろ出るか!!」ガタッ

雪歩「あ、そうですね。もう行きましょう。……では、また。春香ちゃん」


春香「あはは……嘘だ。あ、そうか。プロデューサーさん騙されてるんだ……助けてあげなくちゃ……大丈夫ですよプロデューサーさん……ちゃんと助けますから……」ブツブツ


P「ふぅ、コレからどうしよう」

雪歩「そうですね……プロデューサー……私はプロデューサーと一緒なら何処でもいいですけど」

P「あー……うん」

413: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 23:51:02.13 ID:xrOZOAcY0
P(あれだな……始めは雪歩は引っ込み時案で、そこが何か可愛くて……)

P(いや、だから俺に依存してるのか?まあ、美希もヤバイが……つーか、雪歩の愛は重いんだよな……)

P(どーにかして雪歩と離れられないかなぁ)

P「……ん?」

雪歩「?」

P(あっあいつ何であんな所に!?でも、これはチャンス!!)

>>420

420: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 23:52:23.17 ID:xBCfS4Fl0
やっぱり961社長で

440: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 00:06:40.56 ID:18LN8+480
すまん、961社長がどういう人か分からんので再安価な
>>445

445: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 00:09:23.39 ID:svZG1hOp0
伊織

467: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 00:48:49.75 ID:18LN8+480
伊織「ちょっと!!どういう事なのよ!!」

P「伊織じゃん、あんなところでなにしてんだ?」

雪歩「え……伊織ちゃん?あの、プロデューサー……今は放っておきませんか……?」

P「いや、折角会ったのも何かの縁だしな!」

P(そうはいくか、雪歩は伊織を苦手にしてたからなー!コレを使う他ない!)

P「伊織ー!!」

伊織「えっ!?なっなんで……」ビク


469: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 00:50:37.27 ID:18LN8+480
店員「あ、君……この子の知り合いかい?何とかしてくれないか?」

P「あーすみません、すぐ退かせますんで」

伊織「ハア!?何でよ!アンタに関係ないでしょ!?ちょっと!!何すんのよ!コラー!!」ジタバタ

P「すみませんでしたー」ソソクサ

伊織「ちょっと!!何すんのよ!!」

P「まぁまぁ、な?雪歩」

雪歩「ひぇ!?あ、あの……」

伊織「あ?何よ、何か文句あんの?」ギロ

雪歩「ひっ!い、いえ……あの、私急用思い出したんでー!すみませーん」タッタッタッ

P(よしっ……グッバイ雪歩!)


伊織「……で、一体何の用なわけ?」

P「ん、いや……用は特に……」

伊織「は?何それ……意味わかんないんだけど……」

P「いや、そんな事言われてもなぁ……」

480: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 01:02:14.95 ID:18LN8+480
伊織「ああ、そういえばさっき美希と真がアンタの事探してたわよ?」

P「え、マジで?」

伊織「アンタ、何やってんのよ……さっきも雪歩と仲良く歩いちゃっててさ」

P「いや、そんなんじゃないから……」

伊織「……つーかさ」

1.アンタ一体何しでかしたのよ
2.私に何か言う事ないワケ?
3. ……私という御主人様がいながら、何他の女に尻尾振ってんの……?
4.その他
>>485

485: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 01:03:09.61 ID:oj/qEosn0
1

503: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 01:18:06.72 ID:18LN8+480
伊織「……つーかさ、アンタ一体何しでかしたのよ」

P「……いやぁ、何か喧嘩に巻き込まれちゃってさ」

伊織「何かどう見てもアンタが原因な気がするんだけど」

P「え、そんなまさか」

伊織「はぁ……ホント仕方ないわね。でも、どうしてもっていうなら……この伊織ちゃんがちょっと力を貸してあげてもいいわよ?」

P「え?」

伊織「あっでも、アンタの為じゃないから!私の仕事に影響が出たら嫌だから勘違いしないでよねっ!!」

P「あ、ああ……」

伊織「……ま、分かればいいのよ」

伊織「そうね、とりあえず二人を呼ぼうかしら」

P「え〝」

伊織「何よ」

522: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 01:42:16.06 ID:18LN8+480
P「いやぁ、それはちょっと勘弁してくれないか?」

伊織「はぁ?それならどうやって解決するのよ!仲直りしたいんでしょ!?」バン

P「いや……でもな、何とな~くなんだが……ややこしくなりそうだな、と」

伊織「まあ、もうメールで場所教えちゃったから今更どうしようもないけど」

P「」

美希「あ、いたのー!ハニー!でこちゃーん」

伊織「誰がデコちゃんよ!!」

真「あ、プロデューサー……さっきは大丈夫だったんですか?」

P「あ、ああ何とかな」

真「そ、そうですか。よかったですっ」

美希「で、ハニー、どうして伊織と一緒なの?」

伊織「え、それは」

P「あ、ああ……」

1.伊織が仲直りさせてくれるってさ
2.よくわかんね、このデコがファビョっただけだ
3.ああ、デートしてた
4.その他>>527

527: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 01:43:50.86 ID:djnrsALv0
3!

539: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 01:52:43.41 ID:18LN8+480
美希「……え?」

P(うわ、一瞬で瞳から光が……)

真「なっ何を言ってるんですか!!」

美希「う、うん!そうなの、ハニーは冗談きっついの。ね、伊織」

伊織「はぅ……」カァァ

美希「……」ピク

真「……」

美希「……ハニー」ガシ

P「あ、あれー……」ダラダラ

真「プロデューサー、どういう……ことですか?」ニコ

伊織「な、そんな……デートだなんて」テレテレ

P「あ、あははは。馬鹿だなぁ……冗談だよ、なっ伊織!」

P「い、伊織?」

伊織「……冗談、じゃ……ないけど」

P「」

545: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 02:02:54.69 ID:18LN8+480
美希「ハァニィ?ちょっとお話があるんだけどなぁ」

真「ボクも大切なお話がありますから……」

P(伊織のヤツ何を言ってるんですかぁぁ!?)

P(伊織とはバックが怖いしそういう関係にはなってないけど……でも、それでもヤバイ!!最悪消されるぞ)

P(く……仕方ない、あの人の家に逃げるしかないな)

P「す、すまん。ちょっとトイレ行って来る!!」

美希「あっまた逃げたの!!」

真「ああっ!逃がしませんよプロデューサー!!」

P(く……大丈夫だよな、いきなり行くが)

1.絶壁青い鳥
2.あらあら、いきなりどうしたんですか?
3.うっうー
4.緑の鳥ちゃん
5.その他
>>550

550: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 02:03:41.39 ID:nbscUEBV0
5亜美真美

562: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 02:15:06.24 ID:18LN8+480
P「すまん、助かった」

亜美「いーよん」

真美「でも、兄ちゃんいきなり来たからビックリしたよーどうしたのー?」

P「いや、少しトラブルに巻き込まれてな。暫く匿ってくれ」

亜美「まぁいーんじゃないかなぁ……今は亜美とー」

真美「真美しかいないしねー」

P「……そうか」

真美「あれ?けーたい鳴ってるーもっしもーし」

P「あ、馬鹿!!勝手に出るな!!」

真美「んー?あっミキミキー!え?兄ちゃん?今は家にいるよーん」

P「あ……」

真美「え?ミキミキも来るの?えっまこちんといおりんもー?もっちろんいーよ!」

亜美「わ!何か賑やかになりそーだね!」

P「……ああ、そうだな…」ズーン

567: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 02:22:39.56 ID:18LN8+480
真美「ねーねー兄ちゃん!!」

P「ん、何だ?」

P(もう駄目だ……逃げられないな……)

真美「どうしてミキミキとかから逃げるの?」

亜美「あーうん!おっかしー」

P「あー、そうだな」

真美「それに何だかミキミキ怒ってたぞー!がおー!って」

亜美「がおー!」

P「あー、うん何でだろ」

真美「ねえねえ、それってさー」

1.兄ちゃん悪い事したんだなー?
2.鬼ごっこしてるんだなー!真美もやりたかったー!
3.亜美に内緒で真美とああいう事……他の人とやったとかじゃ……ないよね?兄ちゃん……
4.その他
>>572

572: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 02:23:39.40 ID:oj/qEosn0
2

586: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 02:30:20.68 ID:18LN8+480
真美「鬼ごっこしてるんだなー!真美もやりたかったー!」

亜美「えー!兄ちゃん達だけずるいぞー!」

P「いや、違うからな」

真美「え、なーんだ違うのかー」

亜美真美「つまんないのー」

P「ははは……」

P(いーよなぁこいつ等ガキっぽくて……俺もあの純粋無垢だった時代に戻りたい……)

ピンポーン

真美「あっミキミキ来たー!」

亜美「まこりんにいおりんもだー!」

P(く……ついに来たか……いや、あの2人が居ないだけマシか……)

590: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 02:40:26.06 ID:18LN8+480
美希「やっほーハニー、また会ったの」

真「……お邪魔します」

伊織「し、仕方ないからこの伊織ちゃんも来てあげたわよ!!」

亜美「いらっしゃいませー」

真美「どうぞどうぞー」

美希「あはは、ここならゆっくりお話が出来るの。ね、ハニー」ニコ

P「あ、ああ……」

真「色々聞きたいことは沢山ありますからね、プロデューサー……」

真美「んー?これはまさか!」

亜美「まさかまさか~?」

亜美真美『修羅場!!』

美希真「……」ピクン

P(……頼むから空気読んでくれ……)

594: こっから寝落ちあり 2011/08/27(土) 02:56:16.76 ID:18LN8+480
美希「最初に聞くけどさ、ミキと真くんと雪歩だけなんだよね」

P「あ、ああ……そういうことだな……」

真「ボクはプロデューサーにとって本命なんですよね?」

美希「ちっ違うの!!ミキが本命なの!」

真「なっ……美希は生でさせてくれなかったんでしょ?なら、ボクの方が本命だ!!」

美希「違う。ハニーはミキが大切だから丁寧に扱ってくれてただけなの。お遊びとは違うの」

真「なあっ!プロデューサー!!今のは事実ですか!?」

P「あーどうだろ……」

伊織「……? さっきから何の話をしてるのか全然わかんない……」

亜美「ねーねー真美ー。生とかなんのことー?」

真美「えー?そうだなー」

1.真美も知らなーい
2.ケーキのアレかなー
3.多分あの時プロデューサーのピーを真美のアソコにゴム無しでぶち込むやつのことかなー
4.その他
>>598

598: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 02:57:50.70 ID:ENZ1c/V40
3

607: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 03:07:52.50 ID:18LN8+480
真美「多分あの時兄ちゃんのピーを真美のアソコにゴム無しでぶち込むやつのことかなー」

亜美「?」

美希「……え?」

真「今……何て」

P「」

亜美「真美ー、何なのそれー」

真美「えーっと、あーそうだ思い出したー!生ハメ膣内出しだ!!あれ気持ちよかったなぁー」

亜美「えー気持ちよかったの?いいなー今度亜美にもやってもらおーっと!」

伊織「ナマ……?ハメ……?略称?」

美希「…………どういうことなの?」

真「……信じられない。プロデューサーがこんな変態だったなんて……」

P(あ、あの二人がいたら俺もう死んでたな)

美希「そうだ、分かったの。もうハニーは美希が永遠に監視をしないと駄目なのかな」

真「もう、プロデューサーを元の道に導くには僕の虜にするしか……」

真美「あはは、兄ちゃんは真美の物だよー?馬鹿なミキミキとまこちんだなぁ」

612: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 03:14:27.87 ID:18LN8+480
真「……それにボク、まだ膣内出しなんてしてもらったことない……」

美希「ミキだってあの時の夢の中でしか……あれ、あれは夢じゃなかったんだっけ」

真美「真美は毎回生で膣内出しだよー?」

美希「は?」

真「……プロデューサー」

伊織「ねえ、亜美。トランプやりましょうよ。スピードね」

亜美「おっしゃー!負けないぞー!」

P「く……」

P(……この状況は須らくマズイ……。こうなったら……!!)

Pはおもむろに>>618に>>625をした!!

618: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 03:15:37.59 ID:Jg5AKwgt0
貴音…
俺はお前をPの魔の手から守ってみせる

625: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 03:16:53.88 ID:xN/E0y7j0
プロポーズ

636: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 03:39:18.44 ID:18LN8+480
P「くっ……」ピポパポ

P「もしもし!貴音!!俺だ!」

貴音『……あ、はい。どうなされましたか?』

P「いきなりですまんが、お前に言いたいことがあるんだ!」

貴音『はぁ……一体何でございますか?』

P「俺は!!貴音の事がっ……大好きだー!!」

美希「……へ?」

真「……」

真美「……ふーん」

貴音『へ?あ、あの……それは、その……ぷろぽぉずというものなのでしょうか……』

639: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 03:45:37.50 ID:18LN8+480
P「ああ!そうだ!」

貴音『…………やっと、その気になって下さいましたのね』

貴音『わたくしも……あの日身体を交わしてから……そして、貴方をお慕いしていましたから……』

貴音『勿論、慎んでお受け致します』

P「マジで!?ひゃっほう!!」

美希「……許さないの」

真「ボクも認めませんよ……?」

真美「あはは……」

P「……ひゃっほう……」

伊織「やった!伊織ちゃんの勝ちね!」

亜美「あーちくしょー!もう一回しょーぶ!!」

648: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 03:59:31.17 ID:18LN8+480
貴音『え、あ……今ぷろぽぉずを……え?はい、分かりました』

P「ん、どうした?」

貴音『あ、いえ……そうですね、ちょっとお電話代わります』ア、イイエカマイマセン

P「……え?」

雪歩『プロデューサー……』

P「」

雪歩『明日……お仕事、楽しみに……シテマスネ?』ア、モウイイデス

貴音『すみません、今偶然萩原雪歩と一緒にいまして……あの、また……詳しい話は明日しましょう』

P「あ、ああ……」

貴音『では、良い日を』ブツッ

P(……俺、明日生きてられっかな……)

美希「お電話が終わったとこで、今のは聞かせてほしいの」

真「返答によっては……ふふ」

P(さーって、どうすっかな)


737: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 10:30:21.10 ID:18LN8+480
美希「ねぇ、ハニー……どうして他の女に靡くの?ミキだけじゃ駄目なのかな」

真「……もういいです。ボク、アイドルとしてまだいたかったけど……」

美希「あっ!!そっか!真くんあったまいいの!その手があったの」

P「へ?」

真「そうだ……赤ちゃん出来ればいくらプロデューサーでも逃げないですよね」

美希「あはは、ミキもハニーの子どもほしいの……」

真美「真美子供出来るかなー……」

P「まっ待て!!く、こいつらマジか……」

P(流石にまだ子供は欲しくないし……ここはどうにかして逃げないと……)

>>743

743: 忍法帖【Lv=10,xxxPT】 2011/08/27(土) 10:32:48.86 ID:425TkX6L0
アイドル全員の子供をはらます

756: やりたいのは山々だけど残り的に無理だろwww 2011/08/27(土) 10:45:20.28 ID:18LN8+480
P(この場はもう逃げられないか……なら、どうせ死ぬならこいつら全員道連れに……)

P(でも、人殺しはしたくないし……あ、そうだ。なら、逆をやろう……そんなに俺のガキが欲しければ……くく)覚醒

P「……おい」

真「何ですか、プロデューサー。決心がついたんですか?」

P「そうだな……」

1.うるせーミキミキとらぶちゅっちゅする!
2.真……調子に乗り過ぎだ、お仕置きしてやる
3.さーて、ステレオプレイなんてはじめて犯るなぁ
4.何なん?あずささんに慰めてもらいに行くもん!
5.その他

>>462

767: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 10:51:14.06 ID:18LN8+480
ゴメン、安価ミス
>>772

772: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 10:52:20.10 ID:UjuHrIsE0


778: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 11:03:48.90 ID:18LN8+480
P「何なん?あずささんに慰めてもらいに行くもん!」ダッ

真「あっ!!」

真美「あー兄ちゃんが逃げたぞー!!」

亜美「なにー!?」ドンガラガッシャーン

伊織「あ、ちょっと!!また負けそうだからって大袈裟にするのやめなさいよ!!」

美希「……ハニー、また逃げるんだ…………ふふ」


P「あずささんの家はここだったな!!たずささーん!」ピンポーン

あずさ「あ、はい。あら?プロデューサーさん。どうしたんですかあ?」

P「ちょっと仕事のトラブルが……」

あずさ「あら、大変だったんですね~。どうぞ、あがっていって下さい」

P「恩にきるよ」

あずさ「それで、何があったんですか?」

P「それがさ……あいつ等が……」

あずさ「ええー!?まぁ、それは……」

790: あずささんに助けを求めなきゃ孕ませルートだったろうが…… 2011/08/27(土) 11:14:40.75 ID:18LN8+480
あずさ「あら、電話……?」ピリリリ

P「うわ、出ないでくれ!!」

あずさ「え?」

P「頼む!!」

あずさ「あ、はあ……分かりました」

P「すまないな……」

あずさ「いえいえ、それよりも……気になったことが」

P「?」

あずさ「さっきの話を聞く限りなんですけど……」

1.あの子達身勝手な事言って……プロデューサーさん可哀想
2.どう考えてもプロデューサーさんの自業自得な気がするのですが……違うのかしら
3.つまり、私を捨てて……他の女に乗り換えた……とかじゃないですよ、ね?プロデューサーさん……
4.その他
>>797

797: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 11:17:20.10 ID:bMtNiyVu0


810: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 11:39:25.47 ID:18LN8+480
あずさ「どう考えても、プロデューサーさんの自業自得な気がするのですが……違うのかしら」

P「あ、いや……それは……」

あずさ「まぁ、でも……そんなにいっぱい女の人と遊んでいると……彼女さんが可哀想ですよ?」

P「あ、あはは……」

あずさ「……やっぱり皆さんを呼びましょう?何なら765プロの事務所でもいいんですけど」

P「えっ!?」

あずさ「ええっと……まずは、誰に電話すればいいのかしら~」

P(や、やばいぞ……最悪、事務所とかでなんかになったら……ひぃぃ!!ここはどうにかしてあずささんを止めなきゃ命がヤバイ!)

P(そこまでやりたくなかったけど……仕方ない!)

1.何とか誤魔化して説得!
2.いや、ココに呼ぶのはおkかな……
3.人生に疲れた……事務所でいいか
4.問答無用!女を黙らすならレイープしかねぇ!!
5.あっはっは!レイープすれば黙……ちょっあずささっ何を……
6.その他
>>815

815: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 11:41:22.57 ID:bMtNiyVu0


824: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 11:51:30.58 ID:18LN8+480
あずさ「さあ、事務所でも大丈夫らしいですから行きましょう?私もついて行きますからね?」

P「ああ……そうだな……」

あずさ「こんにちは~」


律子「あ、どうしたんですか?今日はオフじゃ……」

あずさ「少しね~……さあ、プロデューサーさん」

P「……やぁ」

律子「……はあ、何をしでかしたんです?あれ、見て下さいよ」

美希「ハニー……ハニー……うふふ」ウロウロ

真「プロデューサーは皆に騙されてるんだ……ボクが助けなきゃ……」ブツブツ

真美「兄ちゃんは真美だけのものだもんねー……誰にも渡さないもんねー……」

亜美「うおりゃー!!」

やよい「うわーやめて下さい~!」

響「にゃはははいいぞー!もっとやれー!」

伊織「ちょっと!!静かにしなさいよ!!」

律子「……まあ、いつも通りなのもいるけどね……」

839: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 12:09:10.65 ID:18LN8+480
律子「もう、オフの子達がいきなり大勢で押しかけて来たらと思ったら……」

P(はあ。……ってあれ……1番ヤバそうな奴らがいない……)キョロキョロ

雪歩「……プロデューサー?ダレを探しているんですか?」スッ

P「ひっ!?」ゾワッ

雪歩「ふふ、会いたかったですよ?私のワタシダケノプロデューサー?」ニコォ

P「あ、ああ……」

雪歩「まさか、まさかまさか……ねえ、プロデューサー……そんな事はありませんよね?ワタシダケですよね?」ガシ

P「そ、それは……」

1.違う違う!雪歩だけだよ!
2.ああ、そういえば教えてなかったな俺の嫁のあずさだよ
3.ミキミキー!まこちんー!何とかしてくれー!
4.あれ、ピヨちゃんいねーな
5.えっ!?何で○○との関係知ってんの!?(○○はアイドルの名前、アニメ限定)
6.その他
>>845
選択によっては最終安価

845: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 12:10:40.81 ID:CEEqGszd0
2

861: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 12:30:11.52 ID:18LN8+480
P「ああ、そういえば教えてなかったな俺の嫁のあずさだよ」

雪歩「……?聞こえなかったんですけど」バキャ

律子「ひっ!?カップが……」

あずさ「え、ええ!?」

P「俺の嫁、あずさ。アンダスタン?」

雪歩「は?冗談も大概ですよ、プロデューサー。ね、あずささん。身体を交わしてもいないのにそんな事あり得ませんよね?」

あずさ「かっ身体を……?それは……」カァァ

雪歩「」

P「さて、仕事でも片付けるか」ソソクサ

雪歩「……逃がすと思ってます?」ガシグリ

P「……駄目?」

869: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 12:36:01.90 ID:18LN8+480

雪歩「もう、許さない……!!」ガタン

P「うわっ!?」ドタン

美希「!!」

真「あ……」

響「おっ!!マウントとったぞ!スゲー!」

雪歩「ウフフ、プロデューサー……あんなBBAに騙されるなんて馬鹿ですね。……でも大丈夫です。全て上書きしてあげますね?……皆の前で」スルスル

律子「ちょっ……何して!!」

雪歩「黙れよ眼鏡。邪魔すると……殺しちゃいますよ……?あ、もしかして……律子さんも私のプロデューサーに手を出したんですか……?」

律子「ひぃっ……」ペタン

P「まっ待て!!」

雪歩「イヤです」

P「というより、お前貴音はどうした……?さっきまで一緒だったんだろ……?」

雪歩「ああ……さあ、どうしたんでしょうね……?」ニコ

881: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 12:53:18.42 ID:18LN8+480
P「お前……」

雪歩「あ、そうだ。そういえば芸能活動は辞めるとか……言ってたっけ……ふふ」

P「うゎ……」サァァ

雪歩「でも、自業自得なんですよ?出しゃばるから……そこの女共も……ね?」チラ

あずさ「ひっ」ビク

律子「」ガクブル

雪歩「……じゃあ、邪魔者は居なくなりましたし……愛し合いましょう?プロデューサー……」

P「た……貴音……」

雪歩「!!」パシン

P「って!!」

雪歩「私の前で……他の女の名前を出さないで」

P「ひ……」

雪歩「……ごめんなさい。少し興奮してしまって、でもプロデューサーもいけないんですよ?」

雪歩「さあ、始めまし

パシン!

889: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 13:06:08.46 ID:18LN8+480
美希「いい加減にするの」

雪歩「…………」

美希「いくら雪歩でも、ハニーにこれ以上好き勝手しないで」

雪歩「……何なんですか?捨てられたくせに」

美希「!!」

雪歩「真ちゃんより下のくせに」

美希「違うの!!ハニーは、ミキを大切にしてくれているだけ!!」

雪歩「そんなの嘘に決まってるじゃないですか。馬鹿なんですか?……あ、馬鹿なんですよね」

美希「雪歩!!」グッ

真「やめなよ美希。暴力は何も解決しないよ」

美希「う……」

雪歩「あれ、変体の真ちゃんもいい事をたまには言うんですね」

真「……雪歩のためじゃないから」

雪歩「……ああ、そうですか」

P(……何だよこれ……どうしてこうなった)

904: お姫ちんは…… 2011/08/27(土) 13:28:24.82 ID:18LN8+480
P「あー……あのさぁ」

雪歩「はい?」ギリ

P「いててて!!」

雪歩「私が1番ですよね?ね?」

P「う……」

ガチャ

おはようございまーす

P「!?」

1.プロデューサーさん!……会いに来ましたよー?
2.ピヨピヨ
3.え……ウォール?アルカディアー
4.その他

905: お姫ちんは…… 2011/08/27(土) 13:28:56.35 ID:18LN8+480
>>910

910: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 13:30:07.46 ID:rCN3fDRD0
3

913: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 13:35:55.69 ID:18LN8+480
千早「……これは一体?」

P「千早!!助けてくれ!!」

雪歩「はあ、次は絶壁ですか……今日は仕事ですか?なら、構わないでくださいね?」

千早「……いえ、この状況はどう見ても異常。何があったんですか?プロデューサー」

P「そっそれは……」

千早「……状況を察するに…………」

1.萩原さん、貴女の所為ですね?
2.プロデューサー、いい加減にしてください
3. ……浮気、ですか?
>>917

917: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 13:36:58.20 ID:0n4B/7O/0


927: 一応もう直ぐエンディング 2011/08/27(土) 13:41:36.63 ID:18LN8+480
千早「……浮気、ですか?」

雪歩「…………なるほど、プロデューサー……どうやらホントに一杯手を出してるんですか?いえ、違いますね。こいつ等がプロデューサーを誑かしてるんですね」

美希「…………」

千早「私のプロデューサーから離れて。さあ、プロデューサー……私と二人でレッスン始めましょう?」

雪歩「近づくな!!」

千早「!」ビク

雪歩「駄目です……プロデューサーは私のもの私と二人で……ウフフ」

P「ひぃ……」

美希「……大丈夫、大丈夫なの。ハニーは……私の」ブツブツ

929: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 13:43:58.53 ID:18LN8+480
真「プロデューサー!!」

真「……プロデューサーも疲れましたよね」

P「……え?」

真「この際、男らしくビシッと決めちゃって下さいよ!この子が好きって!」

P「……」

千早「……わかりました。プロデューサーの意向には従います」

雪歩「プロデューサー……?分かってますよね?」

P「う……」

真「プロデューサー!!」

P(いや、これは寧ろこの危機を脱する事が……よし)

P「俺は……

1.美希ぃ!!あいらぶゆー!
2.真……ずっとお前だけをいじめてやるよ
3.雪歩さんがナンバーワンに決まってるじゃないですかぁ……ははは
4.閣下ー!好きだー!
>>935
最終安価

935: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 13:44:44.56 ID:bMtNiyVu0


950: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 13:50:55.06 ID:18LN8+480
P「美希!!あいらぶゆー!!」

美希「ハニー!!やっぱりハニーは……!!信じてた!!」パァァ

真「……そう、ですか」

千早「……プロデューサーがそうなら、言う事はありません……くっ」ジワ

真美「あちゃー振られちったー」

亜美「ざーんねん!」

あずさ「……まあ、コレはこれで……いいですね」

響「おっ何か終わりそうだぞー」

やよい「やっと喧嘩終わったんですねー恐かったですぅー」

伊織「嘘、私が亜美に負けるなんて……」ワナワナ

美希「ハニー!!」

P「美希!!」

雪歩「……許さない」

P「!」

雪歩「絶対に認めない!!」

962: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 13:57:27.06 ID:18LN8+480
雪歩「私は認めない!!認めないから!!」

美希「往生際が悪いの!!ハニーはミキを選んだの!!」

真「……そうだよ、雪歩。悔しいけど、プロデューサーは美希を選んだんだ」

雪歩「いやっ!!絶対に認めない!!プロデューサーは私だけのっ……え?」ザク

P「!!」

雪歩「え……、何これ……血?……痛い……痛いです、プロデュー……サー……」バタ

P「……春香」

春香「あははは!!これでもう大丈夫ですよ?プロデューサーさん。悪魔はもう消えましたから……あははは!!」

美希「そ、そんな……」

律子「ひっ……!?救急車……」

P「そんな……」

雪歩「」

春香「あははは!!」

984: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 14:02:43.84 ID:18LN8+480
この後、精神が壊れた春香は返事をしない雪歩に何度もナイフを突いた。

春香は警察に逮捕され、雪歩はその時はもう息をしていなかった。

俺はその事で全てのやる気を無くしプロデューサーをやめた。

そして今

P「…………」

美希「ふふ、大丈夫だよ。ハニー……怖がらなくても。ちゃんとミキが守ってあげるの」

P「…………」

美希「ふふ、可愛いの。ハニー、大好きなの……ハニー……」

おしまい



最後に貴音はどうなったんだろうか

それを知るものはまだいない……

テーマ:二次創作 - ジャンル:サブカル

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