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シャル「ラウラ・・・入れるよ」ラウラ「う・・・あっ///」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 18:59:33.68 ID:D3tq4FwZ0

シャル「入れる前に確認するけど・・・僕のでいいんだね?
     これ入れたらもう一夏と付き合えなくなるよ」

ラウラ「うっ・・・だが・・・・シャルロットなら・・・いいぞ」

シャル「わかった、幸せにするね」ジュボッ

ラウラ「うっ・・・あんっ・・・あっ・・・・」

シャル「どう?気持ちいい?」

ラウラ「あんっ・・・はっ・・・・い・・・いいっ・・・」

ラウラ「あっ・・・あっ・・・・ああんっ・・・」ビクビク

シャル「あれ?もうイッちゃったの」


シャル(よーし、これでラウラはゲットだ、次は箒でも落とすかな)ニヤッ

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 19:05:15.52 ID:D3tq4FwZ0

シャル「あれ?セシリアの下駄箱にラブレターが・・・」

一夏『セシリア、今日は俺から大事な話がある、放課後体育館裏へ来てくれ』

シャル「・・・・・」ビリビリグシャ


シャル「ねえセシリア、今日放課後僕の部屋に来てくれないかな」

セシリア「えっ!?どうしましたの?」

シャル「とっても大事な話なんだ・・・」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 19:13:25.47 ID:D3tq4FwZ0

―シャルの部屋―

セシリア「それで大事な話とは・・・」

シャル「うん・・・実は僕・・・男なんだ」

セシリア「ええ!?でもシャルロットさんは・・・」

シャル「この胸は偽物だよ、すぐに取り外せるよ」ペリペリ

セシリア「う・・・嘘でしょ・・・」

シャル「それより大事な話はこれからなんだ」

シャル「セシリアを見てると胸の高鳴りが収まらないんだ、僕、セシリアの事が好き」



11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 19:23:25.91 ID:D3tq4FwZ0

シャル「セシリア、お願い!」

セシリア「そんな・・・でも私には一夏さんが」

シャル「確かに一夏はいい人だけど・・・いや、僕のほうがセシリアのことを愛してる」

シャル「僕ならISの操縦も勉強も教えることが出来るよ・・・だからお願い」

セシリア「そ・・・そうですけど・・・」

シャル「僕はセシリアの為にプレゼントを持ってきたんだ」

セシリア「プ・・・プレゼント?」

シャル「ほら・・・開けてみて」

セシリア「指輪・・・綺麗ですわ」

セシリア「ごめんなさいシャルロットさん・・・私、シャルロットさんがそんな事考えてたなんて知らずに・・・」

シャル「いいよ別に、僕はセシリアの隣にいれるだけでうれしいよ」

〜中略〜

シャル(まったくちょろいぜ、こういうタイプは押しに弱いんだよな)ニヤッ

シャル「それじゃあ、入れるよ・・・」

セシリア「あんっ・・・シャルロットさん・・・」


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 19:31:30.00 ID:D3tq4FwZ0

シャル「さーて、じゃあ次は予定通り箒にするかな」

セシリア「シャルロットさーん、弁当作って来ましたわー」

シャル「え・・・」

セシリア「シャルロットさん、たくさん作って来ましたのでどんどん食べてください」

シャル「えーと、セシリア・・・」

ラウラ「悪いがオルコット、私たちはグラウンドの整備を教官から命じられたんだ、また今度にしてくれ」

シャル「はは・・・ごめんねセシリア」

セシリア「そ・・・そうですか・・・」ショボーン

セシリア「私もグラウンドの整備手伝いますわー」


シャル「ラウラ、ありがとうね」

ラウラ「なに、私の夫がピンチだったから助けたまでだ」

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 19:43:43.20 ID:D3tq4FwZ0

シャル「箒、時間あるなら一緒に勉強しようよ」

箒「珍しいな、お前が話しかけてくるなんて」

シャル「だって箒は頭いいでしょ?一緒に勉強すると効率いいかなって」

箒「そ・・・そんなに頭がいいわけではない、他の皆がたるんでるのだ」

シャル「確かにそうだよね、ISをファッションか何かと勘違いしてる人もいるしね」

箒「そうだな、シャルロット、意外とお前とは気が合いそうだ」

シャル「そうだね、箒の部屋でいいかな」

箒「ああ、わかった、静寐がいるかもしれないが大丈夫か?」

シャル「うん、それなりに話するから平気」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 19:50:45.64 ID:D3tq4FwZ0

―箒の部屋―

シャル「うわ、箒のノート綺麗だな」

箒「ふ・・・普通だ・・・お前のノートはどうなんだ?」

シャル「えぇ〜僕?恥ずかしいな・・・」パラッ

箒「シャルロット・・・意外とお前真面目だったんだな」

シャル「えへへ・・・」


シャル「箒・・・ここだけの話があるんだけど・・・いいかな?」

箒「なんだ?」

シャル「誰にも言わないでね・・・」

箒「大丈夫だ、口の固さには自信がある」

シャル「うん・・・実は僕、男なんだ」


18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 19:58:23.02 ID:D3tq4FwZ0

箒「なっ・・・そうだったのか」

シャル「家の事情があってね」

箒「そうか・・・しかしそれならライバルが減るか」

シャル「それでね箒、僕箒の事が好きなんだけど・・・」

箒「私だけが知ってるとすればシャルと一夏を一緒に居させてその間に・・・」

シャル「箒、聞いてる?」

箒「んあ?なんだシャルロット」

シャル「僕、箒の事が好きなんだ」

箒「え・・・な・・・何を言って・・・」

シャル「付き合ってくれない?」

箒「だ・・・ダメだ・・・私には一夏が・・・」


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 20:07:03.93 ID:D3tq4FwZ0

シャル「わかってるよ、でも一夏が箒の事を好きって保証はないよ」

箒「そ・・・そんな事は・・・」

シャル「一夏が鈍感なのもあるし、他のみんなも魅力的だよね」

箒「でも・・・」

シャル「僕なら箒を幸せに出来るんだけどな」モミモミ

箒「・・・・っ・・・触るなっ」

シャル「箒・・・一夏は諦めよう?」モミモミ

箒「やめろ・・・大声出すぞ」

シャル「箒、ベットに行こうか」

箒「やめろ!押すな」

シャル「箒・・・」チュッ

箒「んっ・・・・」

シャル「僕が満足させてあげるからね」


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 20:12:17.87 ID:D3tq4FwZ0

30分後

ガチャ

静寐「あれ?シャルロットさん?」

シャル「ああ、どうも」

箒「うぅ・・・・ぐすっ・・・」

静寐「どうしたの?箒ちゃん泣いてない?」

シャル「大丈夫だよ、そっとしといてあげて」

静寐「わかったわ」



31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 20:26:06.86 ID:D3tq4FwZ0

シャル(次は鈴だな、でも敢えて落とさずに泳がすのもいいかもしれない)

シャル(簡単に物事が進み過ぎたらつまんないしね)

鈴「一夏ー帰ろうよー」

一夏「おう」

シャル「鈴、僕も一緒にいていい?」

鈴「歓迎よ」

シャル(普通なら鈴『アンタは来るな、一人で帰れ』って言うけど)

鈴「ねえ、シャルロット、前話したフランスの元カレの話してよ」

シャル「うん、その彼氏が女たらしでさ〜」

鈴「あはは」

シャル(僕だけ特別、何故なら鈴は話が面白い人を好きになるタイプだからね)

シャル(もちろん元カレなんていないよ、元カノならたくさんいるけどね)


34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 20:35:52.75 ID:D3tq4FwZ0

シャル「そのくせ僕が他の男と話すとその人が〜」

鈴「ひっどい奴ね」

一夏「・・・・・」

鈴「一夏も会話に入って来なさいよ」

シャル「そうだよ、せっかく一緒なんだし」

一夏「ああ・・・そうだな・・・はは・・・」

シャル(まあ無理だろうけど、一夏は料理とISくらいしか話のネタなさそうだから)

鈴「んで、その元カレはどうなったの?」

シャル「ああ、他の女が怒って〜」

鈴「あはは〜」

一夏「・・・・・」


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 20:41:39.97 ID:D3tq4FwZ0

―一夏の部屋―

一夏「はぁ・・・最近楽しくないな・・・」

一夏「みんな大人しくなってきたからな、寂しいもんだ」

シャル「やあ一夏、学校楽しい?」

一夏「シャ・・・シャル・・・いつの間に」

シャル「一夏に大切な話があるんだ、聞いてよ」

一夏「大切な話・・・?」

シャル「実は僕、男だったんだ」

一夏「なんだと・・・?」


40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 20:49:55.28 ID:D3tq4FwZ0

シャル「確認する?」

一夏「お・・・おう・・・」

シャル「この胸もただ貼りつけただけ」ビリビリ

一夏「ほ・・・本当だ・・・」

シャル「で・・・ここからが本題なんだけど」

シャル「学校・・・楽しい?」

一夏「え?」

シャル「気づかなかった?最近誰も一夏に近づかないこと」

シャル「みんな僕が落としちゃったんだ」

一夏「落とした・・・?」

シャル「鈍いなぁ・・・セシリアも箒もラウラも僕がセックスして中出ししたってことだよ」


48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 21:02:59.20 ID:D3tq4FwZ0

一夏「な・・・」

シャル「つまり今の一夏は話し相手が居ないってこと、そんな状況で学校居ても楽しくないよね」

シャル「辞めちゃえば?僕からしたら一夏はただ邪魔なだけなんだ」

一夏「・・・」

シャル「ねえ、辞めなよ・・・黙ってないでさ」

シャル「それとも愛しのお姉ちゃんがいるから平気なのかな〜」

一夏「くそぉっ!!」

シャル「えっ・・・何・・・?」

シャル「ちょっと、押し倒してどうするの?僕男なんだけど?」


54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 21:15:50.76 ID:D3tq4FwZ0

一夏「うるせえ!全部お前のせいだ、責任取ってもらうからな」

シャル「せ・・・責任って・・・んんっ・・・ちゅっ・・・」

シャル「や・・・やめて・・・僕は男だって言ってるでしょ」

一夏「いいじゃねえか、男でも、こんなに可愛いんだから」

一夏はシャルの乳首を舐める

シャル「い・・・嫌・・・やめて・・・」


59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 21:25:26.66 ID:D3tq4FwZ0

シャル「!?一夏、何でそんな・・・」

一夏「ハァハァ・・・お前の声を聞いて興奮してきたよ・・・」

シャル「待って、やめて・・・こんな事・・・んあっ」

ジュボジュボ

シャル「んぐっ・・・・う・・・・」

一夏「あぁ・・・イイ・・・可愛い」

シャル「いや・・・誰か・・・」

一夏「ほら・・・シャルも気持ちよくなれよ」ペロペロ

シャル「んん・・・・気持ち悪い・・・ってば・・・あっ・・・・」


62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 21:30:17.26 ID:D3tq4FwZ0

一夏「ほら・・・中で出すからな」

シャル「やめて・・・外にしてよ」

一夏「いいだろ、妊娠しないし・・・んあっ・・・・」

シャル「嫌っ・・・」

一夏「可愛いなぁ・・・ちゅっ」

シャル「んんっ・・・むぐっ・・・んっ・・・!?」

ビュッビュバ・・・

一夏「はぁ・・・はぁ・・・よし、次は・・・」

シャル「うっ・・・ぐすっ・・・ひぐっ・・・・ひどいよ・・・一夏・・・」

シャル「何で僕がこんな目に・・・ぐすっ・・・」

一夏「まあ悪かったよ、落ち着くまで休んどけ」

シャル「ぐすっ・・・うう・・・」



65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 21:37:26.46 ID:D3tq4FwZ0

翌日

一夏「おーいシャル」

シャル「・・・」

一夏「シャル、昨日のことは悪かったって」

シャル「ラウラ、この問題わかる?」

一夏「シャル・・・」


67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 21:47:20.19 ID:D3tq4FwZ0

―一夏の部屋―

一夏「はぁー、完全に嫌われたな・・・」

シャル「一夏」

一夏「おわっ、いつの間に」

シャル「昨日一夏がやったこと、覚えてるよね」

一夏「ああ・・・それは悪かった・・・」

シャル「これ、昨日の行為の動画が入ってるんだけど」

シャル「これをばら撒かれたらどうなるかな?」

一夏「ちょ・・・ちょっと待て・・・俺が悪かった」

シャル「これをバラ撒かれたくなかったら、白式のデータ取らせて」

一夏「・・・それは出来ない、これは誰にも言うなと言われている」

シャル「・・・・ふーん」


69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 21:55:54.48 ID:D3tq4FwZ0

シャル「それじゃあこのビデオ、写真部の知り合いに送るね」

シャル「今度こそ学校に居れなくなるね」

一夏「おい、待てよ」

シャル「・・・何だよ、データくれないならもう用はないから、触んないで」

一夏「おい!ふざけんなよお前」バキッ

シャル「・・・何?壊しても無駄だよ、バックアップなら充分あるから」

一夏「だから待てって」

シャル「時間の無駄だから、触るな」

一夏「うるせえよ」ボコッ

シャル「んぶっ・・・・痛・・・」

一夏「どうせバラ撒かれるなら・・・もっと徹底的にやってやるよ」

シャル「ち・・・ちょっと・・・」


73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 22:02:25.88 ID:D3tq4FwZ0

シャル「んむっ・・・・んう・・・・ちゅぱっ・・・」

一夏「はむっ・・・シャルっ・・・シャルっ・・・」

シャル「んんっ・・・やっ・・・」

一夏「ほら・・・乳首クリクリしてやる」

シャル「んんっ・・・ダメっ・・・気持ち悪・・・っ・・・」

一夏「可愛くてピンク色じゃないか・・・ちゅうぅ」

シャル「んあっ・・・・やめ・・・っ・・・」


77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 22:09:45.50 ID:D3tq4FwZ0

一夏「おいシャル、やめてほしかったらバックアップどこにあるか言えよ」

シャル「ひっ・・・やめて・・・」

一夏「言えよ」ボコッ

シャル「んぐっ・・・・」

一夏「ほら言えよ」ギュウ

一夏はシャルの首を閉めた

シャル「う・・・ぐえっ・・・」

シャル「げほっ・・・おえっ・・・」

一夏「シャル・・・言えって」

シャル「うっ・・・ぐすっ・・・ひどい・・・僕は・・・パパに言われたとおりに・・・頑張ったのに・・」

シャル「何でこんな目に・・・ぐすっ・・・ひぐっ・・・・」

一夏「シャル・・・大変だったんだな・・・でもそんなシャルが可愛い・・・・」

シャル「えっ・・・ちょっと止め・・・」

ジュボッジュボッ

シャル「んあっ・・・・あっ・・・・」


79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 22:14:36.27 ID:D3tq4FwZ0

一夏「んで、バックアップはどこだ?」ジュボジュボ

シャル「あぐっ・・・嫌だ・・・あんっ・・・」

一夏「そうか・・・それならこれを続けるだけだ」ギュウ

シャルの首を締めた

シャル「えほっ・・・・か・・・は・・・っ・・・」

一夏「いい声だ・・・すぐ出ちゃいそうだ・・・」

シャル「や・・・止め・・・!?」

一夏「うっ・・・」ビュルッビュルルッ

シャル「うっ・・・ぐすっ・・・」


83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 22:27:06.78 ID:D3tq4FwZ0

一夏「ふぅ・・・そろそろバックアップ教えろよ・・・」

シャル「えぐっ・・・ひぐっ・・・・」

一夏「ほら、いつまで泣いたふりしてんだよ」ボコッ

シャル「げふっ・・・・がはっ・・・」

一夏「早く教えろよ」

シャル「嫌だ・・・今まで頑張ってきたのに・・・」

一夏「じゃあもっと殴ってやるよ」バコッバキ

シャル「んがっ・・・ぎっ・・・」

シャル「はぁ・・・はぁ・・・」

一夏「オラァ」ボコッボコッ

シャル「げふっ・・・・がはっ・・・」

シャル「はぁ・・・は・・・」

シャル「・・・」

一夏「くそ・・・意地になってやがる・・・」


88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : [] 2011/12/22 22:31:59.25 ID:D3tq4FwZ0

―翌日―

一夏「結局あの後シャルは自白することはなかった」

一夏「仕方ないから最後に一回シャルをバコって(犯して)学校を辞めよう」

―一夏の部屋―

一夏「あれ?シャルじゃないか」

シャル「う・・うん・・・」

一夏「調度良かった、最後にお前をやろうと思ってたんだ」

シャル「一夏・・・まだビデオはバラ撒いてないんだ」

シャル「だから・・・一夏・・・バラ撒かれたくなかったら・・・一緒にいよ?」

一夏「シャル・・・」

終わり

テーマ:二次創作 - ジャンル:サブカル

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